| 住宅総合保険 |
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住宅火災保険の補償に加えて、以下の場合についても住宅・家財を補償。 |
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建物外部からの、物体の落下・飛来・衝突・倒壊による損害。
(例:自動車が突っ込んだ、看板が飛んできたなど)
↑ 自己が運転・所有する車両は除く。※3 |
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他の戸室の事故および給排水設備の事故からの水濡れによる損害。
(例:火災の消火放水、風呂・洗濯機からの水漏れなど)※4 |
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騒じょう、集団行動、労働争議に伴う暴力行為・破壊行為。
(例:デモやストライキなどで起きた争いによる建物・器物の破損など) |
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建物・家財の盗難・汚損・き損。
(例:窃盗犯に窓・カギが壊された、室内が汚された、金品・パソコン・貴金属等
が盗まれたなど)※5
↑ 1点・1組30万円を超える宝石・貴金属・美術品等の補償は、契約の際に時価ベースでの申告が必要。一点(組)あたり、100万円が補償限度。
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預貯金証書、キャッシュカード、クレジットカードの盗難による損害。
(金融機関から引き出されたなどの場合)
現金20万円、預貯金200万円が補償限度。
↑ 家財が屋外にある間の盗難は補償されない。
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持ち出し家財の損害。
(例:国内旅行に持参したビデオカメラが事故により壊れた)
↑ ただし、補償の為の諸条件あり。※6 |
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水災。(台風・集中豪雨等による河川の氾濫など)
↑ 補償額の30%以上の損害、または床上浸水の場合のみ補償対象。 |
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集合住宅の補償に特化した、マンション・団地保険は、住宅総合保険の内容とほぼ同等の補償ながら、保険料は割安の設定である。※7 |